2023年 FORTUNE 事件(現金融資編)
2023年 FORTUNE 事件(現金融資編)

2023 FORTUNE事件での現金融資被害の解説
FORTUNE事件では17名のバイヤーと多数の企業経営者・投資家が伊藤誠に現金融資をさせられて持ち逃げされております。
「香港でのロレックスの買付代金」という名目で、月利6%という高い利回りを謳って現金融資させられていた。すべて返金されることはなく、伊藤誠に持ち逃げされている。
①バイヤーA

②バイヤーB


③バイヤーC

④バイヤーD
2023年3月23日に800万円を現金融資し、翌月の返済を約束されるもののずるずると先延ばしされ、11月末の事件発覚までに結果として返済されることはなかった。
伊藤誠は「中野正人」という偽名を使っていた。
